運命の出会いを経験しました。

  • 2015.01.03 Saturday
  • 15:41
運命の出会いを経験しました。

今から七年前、部活で出会いました。

初めて話した日から、心が躍りだしそうでした。

その後トントンで付き合いだし、運命だとお互い騒いでいましたが、破局。その後二人は別々に恋をしました。

未練もお互いありませんでした。

それからは部活仲間で遊んだりすることはありましたが、それ以上でもそれ以下でもなく、また、お互い何も望んではいませんでした。

それから七年たった今、急に二人の気持ちが同時にお互いに向いたのです。不思議でした。「あなたがすきだわ」今気づきました。というような、スコンと何かが抜けるような。
そして彼も。まるで、うっかり恋心を忘れていたみたいに。
今は慈しみ合い、愛し合い、お互いを大切に、こうやって年をとっていくんだなと、暖かい気持ちですごしています。
私たちには、こういう運命がまっていたんだなと、うれしく思っています。

空白の七年間は、まるで神様が、「あ、一番最初に運命の人持って来ちゃったよ。失敗失敗(><)ちょっとごめんよ、別れて頂戴。

やり直すから。もうちょっと他の人と関わってから、あなたたちをくっつけるからね。」って操作したしたみたいでした。これでよかったと思っています。

エリート系裁判長の気になる評価

  • 2012.03.31 Saturday
  • 22:01

 小沢裁判 4月 エリート系裁判長の気になる評価
彼氏の判決は日本の裁判所の公正と正義の評価判断基準となるだろう
小沢一郎・元民主党代表(69)をめぐる世紀の「魔女狩り系裁判」は、ヤマ場の被告人質問を終えた。4月に予定されている判決公判で、裁判長はどんな判断を下すのか。
 裁判を指揮しているのは大善文男裁判長(51)。早大法学部出身で、裁判官歴26年のベテラン。司法研修所教官、高松高裁事務局長を経て、10年4月から東京地裁刑事11部の部総括判事を務める。
「外見は典型的な『バーコードえいご頭』だが、83年に司法試験に合格した38期の司法官僚の中では、トップクラス(えいご)のエリート裁判官です。柔和な表情で被告人に話しかけるのが特徴で、将来の最高裁判事は確実とみられています」(司法記者)
 13回に及ぶこれまでの裁判では、検察審査会(検察審)が小沢を強制起訴した“決め手”となった捜査報告メールが検事の捏造だったことがバレ、事件自体がデッチ上げだった疑いが濃厚になった。「市民感覚」で考えれば「無罪確実」だが、大善裁判長はそんな当たり前の判決を書けるのか。約3300回の裁判との出合いをしてきたジャーナリストのI氏はこう言う。
「大善裁判官はニコニコしていて、まるで安アパートにでも住んでいそうないいオジサン系という雰囲気ですが、判決は厳しいものになるでしょう。東京地裁で裁判長を務めるのはエリート中のエリート。よほどのことがない限り、警察や検察の筋書きを追認するのが普通です。つまり、被告人側の主張は執拗に疑い、検察側の主張は信用できる部分を探し出す。そうやって理屈をこねて検察側の筋書きに“お墨付き”を与えるのが一般的です」
 実際、裁判官質問では、億単位のカネの管理を秘書に任せていた、とする小沢の姿勢を“疑う”ような発言が繰り返された。
 しかし、「疑わしきは被告人の利益」という刑事裁判の大原則が裏切られる結果になれば、日本の司法は死んだも同然だ。まして、小沢事件は、東京地検が「有罪にできない」と不起訴にしたものだ。4月の判決は裁判所が本来の役割である「公正」「正義」を取り戻せるかの判断基準となる。
もう一つ、気になるのが、A新聞の論説委員の、ラジオ 番組での発言です。要約すると、「たとえ、無罪になったとしてもですよ、二人の秘書は有罪になっているんですからねえ。小沢さんが、何も知らない訳がないんですから、議員辞職するべきだと思いますよ。」

A新聞に限らず、日本の五大新聞系と、テレビ系の評論家たちは、足並みを揃えて「小沢一郎悪党」といい続けてきた。
日本人が、集団催眠術にかかってしまっています。裁判官も普段の生活では、我々と同じです。みんなと同じに新聞を読み、有料 無料テレビも見ているでしょう。裁判官の頭の中も、「小沢一郎悪党」と刷り込まれているかもしれません。加えて「国民の声」が「小沢一郎悪党」といっています。
それをつくり出したのは、五大新聞と、テレビの評論家などの、メディアであり、それを後ろで操っているのは、霞ヶ関の超有料官僚たちです。ふだんから、官房機密費をばら撒き、手なずけているのです。

霞ヶ関の官僚が、なんで、そこまで小沢さんを嫌うかは、彼が霞ヶ関の操り人形にならないからです。
特に、小沢さんは、公務員の給料を、大幅にカットする考えだからです。
民間の二倍の月給、そして、確実に出るボーナス。このボーナスだけで、毎回5000億円の借金をしています。そして、巨額の退職金、そして用意されている天下り先。一般公務員には毎月30万円もの年金。
結果、日本の全国の公務員にかかる費用は34兆円とも、37兆円ともいわれています。
この「公務員天国サイト」の状態を、せめて民間の平均レベル(もちろん中小企業も含めて)まで下げれば、財政難は、一挙に解決し、増税しなくても、震災の復興が十分に可能だし、社会保障だって、景気対策だっていろいろできるんです。その小沢一郎さんが、大悪党にされています。4億円の出所については、私は、政治家なら、もっと巨額の不明金がある人だって、たくさんいるはずです。私は「ヤボなことは言うなよ」と言いたいです。

何故、彼だけが集中的に攻撃されるのでしょう?
政治資金規正法といえば、Mさんも、Kさんも外国人から、違法な献金を受けていましたね。しかも、菅さんの場合は、元暴力団で、麻薬の逮捕歴もある人です。Mさんは、大臣を辞職することで、終結しました。
管さんにいたっては、「お金は返しました。」ということで、終結です。新聞も評論家もおとなしかったし、東京地検特捜部も腰をあげませんでした。つまりは、ウヤムヤに終わってしまいました。
二人は「いい人だから」許されたのでしょうか?
もし、これが彼だったら?日本の五大新聞と、テレビの評論家たちは、どういう反応をしたでしょう???すべては、官房機密費との出会い が原因といわれています。出合い由美でした。

今こそ、小沢政権を創ろうという発想は無いんですねえ

  • 2011.08.21 Sunday
  • 19:17

 代表選挙に向け、立候補者たちの、小沢一郎さんへのご機嫌伺いが始まりました。
みんな、「自分を応援してくれれば、党員資格停止処分を見直してあげます。」と言っているそうな。。。〜ここが変です!
何と小粒というか、情けないと言うか、恥を知らないと言うべきか。。。
そもそも、政権交代そのものが、小沢一郎首相でなければ、意味が無いことをわかっているのかなあ?
今こそ、小沢政権を創ろうという発想は無いんですねえ。。
小沢さん以外の誰がなっても、どうせ、官僚さまさまの操り人形にしかなれないのに。。。。。。〜ここが変です!
「その数、日本列島に八百有余とも言われる『記者クラブ』は、和を以て尊しと成す金融機関すら“護送船団方式”との決別を余儀なくされた21世紀に至るも、連綿と幅を利かす。それは本来、新聞社と通信社、放送局を構成員とする任意の親睦組織的側面を保ちながら、時として排他的な権益集団と化す可能性を拭(ぬぐ)い切れぬ」。
2001年2月20日の「『脱ダム』宣言」に続いて「『脱・記者クラブ』宣言」を発したのは同年5月15日です。「政官業」の利権分配トライアングルの打破を目指したのが前者とするなら、後者は「政官業学報」の既得権益ペンタゴンの熔解を目論んだ宣言でした。爾来10年、「3・11」を経て国民は覚醒しつつあります。政官業に留まらず、御用学者の学、報道機関の報も含めたペンタゴンは“裸の王様”ではないか、と。〜ここが変です!
別(わ)けても与謝野晶子女史が96年前、「駄獣の群」と題する詩歌で「ああ、此国の怖るべく且つ醜き議会の心理を知らずして衆議院の建物を見上げる勿れ。禍なるかな、此処に入る者は悉(ことごと)く変性す」と看破した政界の熔解は加速度的です。
選挙制度を改変すれば解決する、といった小手先の話ではありません。「この国のかたち」という形式美でなく、「この国のあり方」とい内容美が問われているのです。
こうした中、実体を伴う政界再編のマトリックス=基盤は、「消費税・放射能・公務員」だと僕は考えます。「東京新聞・中日新聞」で論説副主幹を務める畏兄・長谷川幸洋氏も同意見です。「新しい方程式」を編み出す人物か否かのリトマス試験紙と言えます。〜ここが変です!
大衆迎合的に「減税」を唱える側でなく、「増税で景気浮揚した国家は古今東西、存在せず」の公理を踏まえ、「財源」を創る国家経営者としての洞察力と構築力。御題目としての「脱原発」でなく、先週に詳述の「総括原価方式」の撤廃に象徴される「フェア・オープン・シンプル・ロジカル=公正・透明・簡素で理に叶った」政策の決断力と行動力。更には、今や官僚屈従へと朽ち果てた「政治主導」の空威張りでなく、「社会的共通資本」と呼ぶべき官僚を活性する掌握力と責任力。
小選挙区制度の下で何(いず)れ訪れる総選挙前の離反集合は、限定的でしょう。〜ここが変です!寧(むし)ろ、上記3項目への“立ち位置”を同じくする代議士が選挙後に50〜60人規模の集団で4乃至(ないし)5つに再編され、その新しい政党が中連立を組む政治の形態が日本に訪れるの、と予感します。einokanaでした。

 

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