えいご周波数

  • 2010.05.25 Tuesday
  • 22:35
第二位 マジック・リスニング スピードラーニングバージョン マジックリスニングSLバージョン ヒアリングの壁を打ち破る、日本語と英米語(えいご)の『周波数』の違いに着目した聴覚トレーニングシステムでお馴染みの「マジック・リスニング」。 聞き流すだけで英語がマスターできる米会話(えいご)教材「スピードラーニング」。 さらに、今回、会話が加わった「マジック・リスニング スピードラーニングバージョン」。 ■12時間で英米語(えいごえいご)専用の耳ゲット!■  日本人が英米語(えいご)を聞き取れない3大原因を根本から取り除く 。「あっ、今聞き取れた」の感動がアナタを待っています。 ※詳細はこちらのHPで確認してください こちら→マジックリスニングSLバージョン (講座の内容については、販売元HPのほうが情報が豊富です。興味のある方はそちらで確認されることをオススメします。)

英語の聞き取り6

  • 2010.04.17 Saturday
  • 21:32
 
初心者の場合、英会話教材を活用するのもいい選択肢です。教材を使って、最も効果を期待できるレベルといえます基本的には自分の好みで選択すればいいのですが、理想をいえば、上記のような勉強法を取り入れていて、その教材を使うことで、最適な勉強法を身につけることができるというようなものがベストです。オススメは30日間英語脳育成プログラムや 1000時間ヒアリングマラソントークるズスピーキングに特化したプログラムの決定版登場!) などです。いずれの教材も『聴く』、『話す』の連動を重視しています。特に30日間英語(えいご)脳育成プログラムは英語学習の第一人者と言われる大学教授が開発監修に関わっているものなので、とてもしっかりしています。リスニングスキルを効率的に上達させることができるでしょうTOEICのスコアが500〜730以下(リスニングセクション250〜365)の場合これぐらいのスコアを出せる人は基礎力が十分身について、間違いなく初心者と呼ばれるレベルを超えている状態です。こういった人は勉強法自体は変わらないのですが、素材のレベルはあげていくことになります。書籍や英語(えいご)教材というのは、対象レベルをTOEICのスコアで表記しているものが少なくないので、自分のスコアに合ったものを選べば大丈夫です(少し上のスコアを対象にするのもいいです。)えいごかいわ日和

英語聞き取り5

  • 2010.04.17 Saturday
  • 11:27
 耳で聴いて口に出すということをしていけば、言葉は間違いなく覚えられます。
このプロセスをひたすら繰り返しましょう。ちなみに文章を口にすれば、その言葉が記憶に残りますので、語彙力も自然にあがります。

問題集を解いたときには、そのあと、問題文やリスニングのスクリプト文を読んでみます。
音声を聴いて真似ることを心がけると、さらに高い効果を期待できます。

英会話のフレーズ集を使うときにも、聴いて意味を理解するだけでなく、そこでも必ず
口に出してみるというプロセスを付け加えましょう。
ここさえ忘れなければ、英語(えいご)のリスニングスキルは必ず上達します。

初心者の場合、英会話教材を活用するのもいい選択肢です。教材を使って、最も効果を期待できるレベルといえます。
えいごかいわ日和

英語リスニング4

  • 2010.04.16 Friday
  • 23:07
 リスニング4
実力ごとに段階を細かく分けてお話していきますので、自分のリスニングスキルの上達度に合わせて、参考にしてください。
ちなみに、ここではTOEICのリスニングセクションの数字を目安にしていきます。
もし今までTOEICを受けたことがないという方は、模擬問題を解いてスコアを出してみてください。
TOEICのスコアが500以下(リスニングセクション250以下)の場合
英語(えいご)学習初心者向けのやさしいものを素材にして勉強しましょう。
『入門編』というような言葉が入っているTOEIC対策本や参考書などがオススメです。
勉強法として意識して欲しいことは、『耳で聴くこと』と『口に出すこと』を心がけることです。
特に『口に出す』ということはあまり馴染みのないことかもしれませんが、とても重要です。
学校の国語の授業で教科書を口に出して読んだという経験があなたにもあると思います。
いわゆる音読ですが、これは非常に学習効果が高いものです。
言葉を覚えるときには必須の勉強法です。えいごかいわ日和

英語聞き取り2

  • 2010.04.15 Thursday
  • 23:22
 聞き取り2
逆に発音が不十分なままだと、聴き取れない音はいつまでも、そのままです。苦手な音を何度も繰り返し聴くことで耳を慣れさせるということも出来ますが(私も昔はこんなことをしていましたが)、発音を知識として覚えてしまうほうがリスニングスキルの上達度は遥かに速いといえます。
文法も同様で、単語としては意味が理解できて聴き取れたとしても、文脈のつながりのなかで理解できなければ、相手が何を言っているのか、さっぱりわかりません。
言葉というのは一定のルールに沿って出来上がっているものであり、そのルールを知らなければ使いこなすことは出来ません。
そのルールが文法です。
スポーツでもゲームでも、まずはルールを覚えなければ楽しむことは出来ないですよね。
英語(えいご)もそれと一緒です。
最初に英語(えいご)のルールである文法知識を身につけましょう。
発音と文法を最初にマスターしておくと、その後が非常に楽。これは自らの体験からも断言出来ます。えいごかいわ日和

えいごリスニング3

  • 2010.04.13 Tuesday
  • 23:29
 えいごリスニング3
それでは発音と文法は、どんなふうに勉強していけばいいのでしょうか?
発音に関しては市販の参考書を1冊、購入してその内容を全部覚えればOKです。
覚えるといっても暗記するのではなく、実際に自分で口にだして、やりかたを身につけるというものですから、やりやすいと思います。
文法に関しても、市販の参考書や問題集を解いていけば、それでOKですが、ポイントは簡単なものを選ぶということです。
文法といっても、高校生が学校の授業で習う程度のもので構いません。英検の準1級などで登場するような『実際に使う機会があるの?』というような知識は不要です。
初心者向けのTOEIC対策本を活用するのもいい方法です。
発音と文法を押さえたら土台作りはOKなので、次に実際に英語(えいご)を聴いていきます。
ここでのポイントは、どんな素材を使って勉強していくかということです。自分のレベルに
合ったものを選択することが大切です。簡単すぎても難しすぎてもダメです。
えいごかいわ日和

えいごリスニング2

  • 2010.04.12 Monday
  • 23:45

 リスニング2
逆に発音が不十分なままだと、聴き取れない音はいつまでも、そのままです。苦手な音を何度も繰り返し聴くことで耳を慣れさせるということも出来ますが(私も昔はこんなことをしていましたが)、発音を知識として覚えてしまうほうがリスニングスキルの上達度は遥かに速いといえます。
文法も同様で、単語としては意味が理解できて聴き取れたとしても、文脈のつながりのなかで理解できなければ、相手が何を言っているのか、さっぱりわかりません。
言葉というのは一定のルールに沿って出来上がっているものであり、そのルールを知らなければ使いこなすことは出来ません。
そのルールが文法です。
スポーツでもゲームでも、まずはルールを覚えなければ楽しむことは出来ないですよね。
英語(えいご)もそれと一緒です。
最初に英語(えいご)のルールである文法知識を身につけましょう。
発音と文法を最初にマスターしておくと、その後が非常に楽。これは自らの体験からも断言出来ます。えいごかいわ日和

 

リスニング1

  • 2010.04.11 Sunday
  • 17:12
 リスニング1
リスニングの勉強法というと、英語(えいご)を聴くということを真っ先に思い浮かべられるかもしれません。
当然のことなのですが、その前に実行しておいたほうがいいことが2つあります。それは英語(えいご)の発音をマスターすることと文法知識を身につけるということです。
この2つは言葉を構成する重要な要素です。家の建築にたとえれば、土台となる部分です。土台がぐらいついているところに家を建てても安定しないように、英語(えいご)も発音と文法がおざなりな状態では、幾ら英語を読んで聴いても意味がありません。
ひたすら読んで聴くという力技でも確かにリスニングスキルは上達するのですが、どこかいびつなものになります。(理解できない苦手な部分も出てくるはずです。)
これは実際に体験して頂いたほうが早いのですが、発音を知識として身につけるだけで今まで聴き取れなかった英語(えいご)がはっきり理解できるようになります。リエゾンも大丈夫です。
(英語(えいご)が上達したという実感を明確に味わえるので、結構感動的です。)
えいごかいわ日和

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